おはようございます。

季節外れの肌寒い日が続いていますね☂


これまで数回に渡り、"LAGOM" をテーマにお届けしてきました。

ここからは、ボルボにとってのラゴム、という視点でお話したいと思います。

1⃣

2⃣

3⃣


ボルボにとって、ラグジュアリーという言葉は、単なる豪華さでは置き換えることはできません。

心地よいインテリアにあっても、むしろ適度な装飾は一切排されているといってもいいのかもしれません。

たとえば、プラグインハイブリッドモデルに採用されるオレフォス社製のクリスタルガラスを用いた

シフトノブ(1⃣)は、洗練されたフォルムと職人技を極め、まるで光を受けて輝く芸術品のよう。

しかしそこには、車を単なる移動の手段から、美しい時間を過ごす"特別なもの"に変えるという、

豪華さを超える高い精神性があります。

もちろん素材にこだわり、クラフトマンシップが生きる木目パネル(2⃣)やレザーシート(3⃣)など、

良質な自然素材を多用し安心感を与えてくれる、北欧の温かみに包まれるインテリアのデザインや仕様は、

ボルボの真骨頂。

ボルボと過ごす時間は、ちょうどいい満足を覚える「ラゴム」なひと時といえるでしょう。


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ボルボ・カー 高崎

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